以下に記載の開示事項は、平成27年金融庁告示第7号に基づく開示事項になります。 なお、 「流動性カバレッジ比率に関する定量的 開示事項」については当行ホームページの財務・業績ハイライト (http://www.shizuokabank.co.jp/ir/financial/index.html)に 掲載しております。
単 体 決 算 の 状 況 ● 資 本 の 状 況
■ 大株主の状況
(平成29年9月30日現在)
住 所
氏 名 又 は 名 称 所有株式数
(千株)
発行済株式総数に対する 所有株式数の割合(%)
当中間会計期間の月別最高・最低株価 (単位:円)
8月 7月
6月 5月
平成29年4月 9月
月 別
最 高
最 低
上記の他、株式会社静岡銀行名義の自己株式49,783千株(発行済株式総数に対する所有株式数の割合7.71%)があります。
(注)
最高・最低株価は、東京証券取引所市場第一部におけるものであります。
(注)
■ 株価の推移
日 本 生 命 保 険 相 互 会 社 東京都千代田区丸の内一丁目6番6号 明 治 安 田 生 命 保 険 相 互 会 社 東京都千代田区丸の内二丁目1番1号
株 式 会 社 三 菱 東 京 U F J 銀 行 東京都千代田区丸の内二丁目7番1号 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 東京都港区浜松町二丁目11番3号
日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口) 東京都中央区晴海一丁目8番11号
第 一 三 共 株 式 会 社 東京都中央区日本橋本町三丁目5番1号 住 友 生 命 保 険 相 互 会 社 東京都中央区築地七丁目18番24号 東京海上日動火災保険株式会社 東京都千代田区丸の内一丁目2番1号 第 一 生 命 保 険 株 式 会 社 東京都千代田区有楽町一丁目13番1号 日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口5) 東京都中央区晴海一丁目8番11号
計 -
41
45 46
58 58 61 79 81 83 84 84 85 85 86
87 87
88 90 90
Ⅰ 自己資本の構成に関する開示事項
Ⅱ 定性的な開示事項 一. 連結の範囲に関する事項
二. (連結)貸借対照表の科目が自己資本の構成に関する開示項目のいずれに相当するかについての説明
Ⅲ 定量的な開示事項 一. 連結の範囲に関する事項 二. 自己資本の充実度に関する事項 三. 信用リスクに関する事項
四. 信用リスク削減手法に関する事項
五. 派生商品取引及び長期決済期間取引の取引相手のリスクに関する事項 六. 証券化エクスポージャーに関する事項
七. マーケット・リスクに関する事項
八. 銀行勘定における出資等又は株式等エクスポージャーに関する事項
九. 信用リスク・アセットのみなし計算が適用されるエクスポージャーに関する事項 十. 銀行勘定における金利リスクに関する事項
〈用語解説〉
Ⅳ 連結レバレッジ比率に関する開示事項 一. 連結レバレッジ比率の構成に関する事項
二. 前中間連結会計年度の連結レバレッジ比率との間に著しい差異を生じた原因
Ⅰ 流動性カバレッジ比率に関する定性的開示事項 一. 時系列における流動性カバレッジ比率の変動に関する事項 二. 流動性カバレッジ比率の水準の評価に関する事項 三. 算入可能適格流動資産の合計額の内容に関する事項
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自己資本の充実の状況
以下に記載の開示事項は、平成26年金融庁告示第7号に基づく開示事項になります。なお、 「自己資本調達手段に関する契約内容の 概要および詳細」については当行ホームページの財務・業績ハイライト (http://www.shizuokabank.co.jp/ir/financial/index.html)
に掲載しております。
流動性に係る経営の健全性の状況
以下に記載の開示事項は、平成27年金融庁告示第7号に基づく開示事項になります。 なお、 「流動性カバレッジ比率に関する定量的 開示事項」については当行ホームページの財務・業績ハイライト (http://www.shizuokabank.co.jp/ir/financial/index.html)に 掲載しております。
INDEX
(単位:百万円、%)
国際様式の 該当番号(注)
経過措置による 不算入額
経過措置による 項目 不算入額
1a+2-1c-26 1a
2 1c 26
1b 3 5
6
8+9 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19+20+21
19 20 21 22 23 24 25 27 28
29
31a 31b 32 34-35 33+35 33 35
36
37 38 39 40
42 43
44 30
【連結】
平成29年度 中間期末
平成28年度 中間期末
自己資本の構成に関する開示事項
普通株式等Tier1 資本に係る基礎項目 普通株式に係る株主資本の額
うち、資本金及び資本剰余金の額 うち、利益剰余金の額
うち、自己株式の額(△)
うち、社外流出予定額(△)
うち、上記以外に該当するものの額 普通株式に係る新株予約権の額
その他の包括利益累計額及びその他公表準備金の額 普通株式等Tier1 資本に係る調整後非支配株主持分の額
経過措置により普通株式等Tier1 資本に係る基礎項目の額に算入されるものの額の合計額 うち、非支配株主持分に係る経過措置によるものの額
普通株式等Tier1 資本に係る基礎項目の額 (イ)
普通株式等Tier1 資本に係る調整項目
無形固定資産(モーゲージ・サービシング・ライツに係るものを除く。)の額の合計額 うち、のれんに係るもの(のれん相当差額を含む。)の額
うち、のれん及びモーゲージ・サービシング・ライツに係るもの以外のものの額 繰延税金資産(一時差異に係るものを除く。)の額
繰延ヘッジ損益の額 適格引当金不足額
証券化取引に伴い増加した自己資本に相当する額
負債の時価評価により生じた時価評価差額であって自己資本に算入される額 退職給付に係る資産の額
自己保有普通株式(純資産の部に計上されるものを除く。)の額 意図的に保有している他の金融機関等の普通株式の額 少数出資金融機関等の普通株式の額
特定項目に係る十パーセント基準超過額
うち、その他金融機関等に係る対象資本調達手段のうち普通株式に該当するものに関連するものの額 うち、無形固定資産(モーゲージ・サービシング・ライツに係るものに限る。)に関連するものの額 うち、繰延税金資産(一時差異に係るものに限る。)に関連するものの額 特定項目に係る十五パーセント基準超過額
うち、その他金融機関等に係る対象資本調達手段のうち普通株式に該当するものに関連するものの額 うち、無形固定資産(モーゲージ・サービシング・ライツに係るものに限る。)に関連するものの額 うち、繰延税金資産(一時差異に係るものに限る。)に関連するものの額 その他Tier1 資本不足額
普通株式等Tier1 資本に係る調整項目の額(ロ)
普通株式等Tier1 資本
普通株式等Tier1 資本の額((イ)-(ロ))(ハ)
その他Tier1 資本に係る基礎項目
その他Tier1 資本調達手段に係る株主資本の額及びその内訳 その他Tier1 資本調達手段に係る新株予約権の額
その他Tier1 資本調達手段に係る負債の額
特別目的会社等の発行するその他Tier1 資本調達手段の額 その他Tier1 資本に係る調整後非支配株主持分等の額
適格旧Tier1 資本調達手段の額のうちその他Tier1 資本に係る基礎項目の額に含まれる額 うち、銀行及び銀行の特別目的会社等の発行する資本調達手段の額 うち、銀行の連結子法人等(銀行の特別目的会社等を除く。)の発行する資本調達手段の額 経過措置によりその他Tier1 資本に係る基礎項目の額に算入されるものの額の合計額
うち、その他の包括利益累計額に係る経過措置によるものの額 その他Tier1 資本に係る基礎項目の額(ニ)
その他Tier1 資本に係る調整項目
自己保有その他Tier1 資本調達手段の額
意図的に保有している他の金融機関等のその他Tier1 資本調達手段の額 少数出資金融機関等のその他Tier1 資本調達手段の額
その他金融機関等のその他Tier1 資本調達手段の額
経過措置によりその他Tier1 資本に係る調整項目の額に算入されるものの額の合計額 うち、適格引当金不足額に係る経過措置によるものの額
Tier2 資本不足額
その他Tier1 資本に係る調整項目の額(ホ)
その他Tier1 資本
その他Tier1 資本の額((ニ)-(ホ))(ヘ)
761,370 145,729 676,344 54,565 6,137 ー 389 87,693 ー 313 313 849,766
10,972 ー 10,972 ー 1,076 ー ー ー 4,157 67 ー 11,472 ー ー ー ー ー ー ー ー 4,603 32,348
817,417
ー ー ー ー 260 ー ー ー
△3,168
△3,168
△2,907 ー ー 1,695 ー ー ー ー 1,695
ー
58,462
7,315 ー 7,315 ー 717 ー ー ー 2,771 44 ー 7,648 ー ー ー ー ー ー ー ー
ー ー 1,130 ー 772,470
145,729 683,326 50,631 5,953 ー 327 157,499 ー 181 181 930,479
18,916 ー 18,916 ー 541 4,401 ー ー 7,513 20 ー 8,022 ー ー ー ー ー ー ー ー 4,628 44,044
886,434
ー ー ー ー 290 ー ー ー 197 197 488
ー ー 1,269 ー 550 550 3,297 5,117
ー
39,374
4,729 ー 4,729 ー 135 1,100 ー ー 1,878 5 ー 2,005 ー ー ー ー ー ー ー ー
ー ー 317 ー
国際様式の 該当番号(注)
経過措置による 不算入額
経過措置による 項目 不算入額
-
+
平成29年度 中間期末
平成28年度 中間期末 Tier2 資本に係る基礎項目
Tier2 資本調達手段に係る株主資本の額及びその内訳 Tier2 資本調達手段に係る新株予約権の額
Tier2 資本調達手段に係る負債の額
特別目的会社等の発行するTier2 資本調達手段の額 Tier2 資本に係る調整後非支配株主持分等の額
適格旧Tier2 資本調達手段の額のうちTier2 資本に係る基礎項目の額に含まれる額 うち、銀行及び銀行の特別目的会社等の発行する資本調達手段の額 うち、銀行の連結子法人等(銀行の特別目的会社を除く。)の発行する資本調達手段の額 一般貸倒引当金Tier2 算入額及び適格引当金Tier2 算入額の合計額
うち、一般貸倒引当金Tier2 算入額 うち、適格引当金Tier2 算入額
経過措置によりTier2 資本に係る基礎項目の額に算入されるものの額の合計額 うち、その他の包括利益累計額に係る経過措置によるものの額
Tier2 資本に係る基礎項目の額(チ) Tier2 資本に係る調整項目
自己保有Tier2 資本調達手段の額
意図的に保有している他の金融機関等のTier2 資本調達手段の額 少数出資金融機関等のTier2 資本調達手段の額
その他金融機関等のTier2 資本調達手段の額
経過措置によりTier2 資本に係る調整項目の額に算入されるものの額の合計額 うち、適格引当金不足額に係る経過措置によるものの額
うち、少数出資金融機関等の資本調達手段の額に係る経過措置によるものの額 Tier2 資本に係る調整項目の額(リ)
Tier2 資本
Tier2 資本の額((チ)-(リ))(ヌ) 総自己資本
総自己資本の額((ト)+(ヌ))(ル) リスク・アセット
経過措置によりリスク・アセットの額に算入されるものの額の合計額
うち、無形固定資産(のれん及びモーゲージ・サービシング・ライツに係るもの以外のもの。)の額に係る経過措置によるものの額 うち、退職給付に係る資産の額に係る経過措置によるものの額
うち、自己保有普通株式(純資産の部に計上されるものを除く。)の額に係る経過措置によるものの額 うち、少数出資金融機関等の資本調達手段の額に係る経過措置によるものの額 リスク・アセットの額の合計額(ヲ)
連結自己資本比率
連結普通株式等Tier1 比率((ハ)/(ヲ)) 連結Tier1 比率((ト)/(ヲ))
連結総自己資本比率((ル)/(ヲ)) 調整項目に係る参考事項
少数出資金融機関等の対象資本調達手段に係る調整項目不算入額
その他金融機関等に係る対象資本調達手段のうち普通株式に係る調整項目不算入額 無形固定資産(モーゲージ・サービシング・ライツに係るものに限る。)に係る調整項目不算入額 繰延税金資産(一時差異に係るものに限る。)に係る調整項目不算入額 Tier2 資本に係る基礎項目の額に算入される引当金に関する事項
一般貸倒引当金の額
一般貸倒引当金に係るTier2 資本算入上限額
内部格付手法採用行において、適格引当金の合計額から事業法人等向けエクスポージャー及びリテール向け エクスポージャーの期待損失額の合計額を控除した額(当該額が零を下回る場合にあっては、零とする。)
適格引当金に係るTier2 資本算入上限額 資本調達手段に係る経過措置に関する事項
適格旧Tier1 資本調達手段に係る算入上限額
適格旧Tier1 資本調達手段の額から適格旧Tier1 資本調達手段に係る算入上限額を控除した額
(当該額が零を下回る場合にあっては、零とする。)
適格旧Tier2 資本調達手段に係る算入上限額
適格旧Tier2 資本調達手段の額から適格旧Tier2 資本調達手段に係る算入上限額を控除した額
(当該額が零を下回る場合にあっては、零とする。)
(注)平成24年6月にバーゼル銀行監督委員会より公表された、「バーゼル3に基づく銀行の新たな自己資本の開示事項を定める国際合意文書(資本構成の開示要件)」における開示様式の項目番号です。
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